ç¥žã®å¤¢ãŒã‚る家庭

   è–書的な妻 講座[第11課] 箴言31章の女性 ②
 
トーチ・トリニティ神学大学 教授 イ・キボク


Introduction
前回、箴言31章に表れた信仰的な妻の姿について探ってみました。特に20節の、貧しい者に手を差し伸べる美しい人格は感動的です。箴言11章24~25節の「ばらまいても、なお富む人があり、正当な支払いを惜しんでも、かえって乏しくなる者がある。おおらかな人は肥え、人を潤す者は自分も潤される」というみことばによって約束されているように、困っている人や飢えている人に手を差し伸べて助ける妻により、夫もさらに祝福され、家庭も祝福されるでしょう。聖書で祝福の概念は、自分のためだけに蓄えておくものではなく、神様が与えてくださった祝福を隣人や貧しい人たちに分かち、流すことであることを、改めて心に刻まされます。このように知恵深い妻により、夫が人々に認められ、社会でもリーダーの座に着く姿を、続けて調べてみましょう。

1.夫は町囲みのうちで人々によく知られ(23節)
古代イスラエルでの「町囲み」は、知恵について討論し、知恵について学ぶ重要な場所でした。また、裁判が行われ、法的な契約が宣言される場所でもありました。そこで判決を下し、執行する人々は、おもに長老、すなわち元老たちでした。ですから、この女性の夫が「長老たちとともに座に着く」ということは、社会で重要な指導者として活躍するということを意味します。知恵深い女性は、妻の影響力を発揮して、夫の成長させ、発展させます。社会的に、精神的に、また霊的にさらに発展するよう、いつも影響力を与えるのです。立派な妻は、夫を大きな器にします。それで、夫が社会のために、国のために、そして神様の教会のために、さらに大きく用いられるよう、いつも祈り、チャレンジを与え、励まします。知恵深い妻に出会った夫は、結果的に尊敬される人になるでしょう。あなたは夫をさらに発展させていますか。夫の成長と発展のためにどんな努力をしていますか。

2.彼女は力と気品を身につけ(25節)
この句は、この女性の最も驚くべき人格を示しています。力と気品を身につけていたという、最高の賛辞です。彼女には、揺るがされることのない内的な力(strength)と気品(dignity)があったというのです。心理学に、自尊心(self-esteem)という単語があります。自尊心の高い人は、自分の価値を自ら高め、尊く評価するという用語です。また自我の強さ(ego-strength)という用語もありますが、自我の強い人は、すべてのことに自信を持ち、人生で遭遇する困難や試練にもよく戦い、克服することができます。よく、やさしい女性というと、弱々しい姿に思われがちですが、きょうの聖書個所に出てくる女性は、むしろ強い姿を現しています。自尊心も高く、自我の強い、能力のある女性の姿を表しているのです。彼女の姿には軽々しく接することができないような威厳と風格、権威が感じられます。それで、夫や子どもたち、召使いたちも、彼女に軽々しく接することができず、尊敬を示したことでしょう。では、その秘訣は何だったのでしょうか。それは、彼女が心から主を恐れる神様の娘だったからです。神様の子どもとして、堂々としていたのです。数千年前に生きていた女性でしたが、現代を生きる私たちにも最高の女性像を見せてくれています。主を心から愛し、恐れるなら、力と気品が満ちあふれる妻になることができるのです。

3.ほほえみながら後の日を待つ 彼女は口を開いて知恵深く語り(25~26節)
「ほほえみながら後の日を待つ」という表現は、これから後の日について、あらかじめ肯定的な心を持っていたという意味です。「何も思い煩わないで、あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます」(ピリ 4:6~7)というみことばのように、信仰のある妻は、思い煩う代わりに、感謝の心を抱き、祈ったというのです。この女性は、実に信仰深い人でした。間違いなく、夫と子どもたちに「心配しないで。うまくいくに違いないから。神様がともにおられます。だから、心配しないで、元気を出しましょう!」と、いつも家族を励ましたことでしょう。「親切なことばは蜂蜜、たましいに甘く、骨を健やかにする」(箴 16:24)というみことばのように、信仰の妻は、親切なことばで夫に希望と肯定と力を与えたことでしょう。それこそが、信仰的な態度だからです。
また彼女は、知恵を与えました。口を開くといつも、知恵の言葉が出てきました。それで、知恵によって子どもを教えました。知恵によって夫に助言したことでしょう。知恵によって家庭や仕事を治めたことでしょう。当時、女性として多くのことを学ぶことはできなかったはずです。それなのに、どこからそのような知恵を得ることができたのでしょうか。箴言全体のテーマは、知恵です。「主を恐れることは知識の初めである」(箴 1:7)と言っています。この女性は、神様を愛し、恐れる妻だったので、いつも主のことばの中から知恵を得たことでしょう。みなさんも主のことばの中から知恵と知識と宝を掘り出す女性になられますように。そのような知恵により夫と子どもたちと隣人までも生かす祝福された人生となりますように。

4.子どもと夫に称賛される女性(28~31節)
箴言31節に出てくる女性は、怠惰な食事を食べませんでした。自分の手で手まめに動き、力と知恵、信仰により家庭を築き上げ、家庭を豊かにしました。夫を社会的に成功させました。周りの貧しい人たちを助け、真に豊かな人生を生きました。彼女は、成功した人生を生きました。結果的に家庭で子どもたちが立ち上がって感謝し、夫は自分の妻をほめたたえました。町囲みのうちでもほめたたえられました。『しっかりしたことをする女は多いけれど、あなたはそのすべてにまさっている』と。麗しさはいつわり。美しさはむなしい。しかし、主を恐れる女はほめたたえられる」(29~30節)。
あなたはどんな妻ですか。どんな母親ですか。家庭では、どんな女性として認められていますか。夫からどんな言葉を聞いていますか。子どもたちは母親をどのように評価していますか。あるいは、嫁はあなたをどのように考えているでしょうか。婿からはどのように評価されているでしょうか。教会の中よりも家庭で受ける評価のほうが本当の自分の姿であると言えます。「うちのお母さんはすばらしい女性です」「うちのお母さんほど知恵のある女性はいません」「だから私たちはあなたを尊敬します」「あなたのようにすばらしい女性はなかなかいません」などと言われたくはありませんか。そのために、あなたが変わるべきところは、どんな点でしょうか。そのような人生になるために、きょう、どんな決断と選択をするべきでしょうか。きょうからそれを実践することができますように。

5.主を恐れる女(30節)
箴言31章のみことばの女性は、古代の女性でした。当時は、誤った制度と文化により、女性に対する多くの偏見や制約があった時代でした。それにもかかわらず、この女性は、すべての人から賛辞と尊敬を受ける女性の人生を生きました。その秘訣は、主を恐れたことにあります。ただ神様だけに望みを置く信仰深い女性だったからです。
信仰深いとは、どういうことでしょうか。もちろん教会で奉仕もし、よく祈り、献金もし、宣教にも行くべきでしょう。しかし、私たちの信仰の実態が現れるのは家庭です。家庭こそ、信仰を実践すべき場所なのです。時に訪れる困難の中でも、信仰を持って乗り越えなければなりません。環境が困難でも、信仰を選ばなければなりません。だれもわかってくれなくても、神様への信仰を握りしめなければなりません。そのために、神様から目を離してはなりません。「信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい」(ヘブ 12:2)というみことばのように、イエス様から目を離さないで生きなければなりません。夫から目を離さないのではありません。自分を愛してくださっているイエス様だけを見上げて生きれば、自分の信仰と人格と力も変わっていきます。そのようにして、まず自分が成長した人格によって生きれば、妻を見ていた夫も変わるでしょう。主を恐れる母親のゆえに、家族みんなが神様の祝福を豊かに受けるようになるでしょう。それが、信仰を持った妻の影響力なのです。

考えてみましょう
箴言31章10~31節の女性の姿を黙想しながら、あなたはどんな妻であるか、次の項目をチェックしてみましょう。正直に自分を評価し、自分が最もよくできる部分と足りない部分を確認してみましょう。

(  ) 家庭を上手に切り盛りしている
(  ) 腰に帯を強く引き締め、勇ましく腕をふるっている
(  ) 悩んでいる人に手を差し出し、貧しい者に手を差し伸べている
(  ) 自分のために敷き物を作り、亜麻布と紫色の拠り糸でできた着物を着る女性である
(  ) 夫が社会で人々から認められるよう助ける知恵深い女性である
(  ) 力と気品を身につけた女性である
(  ) 信仰の中で知恵深く語り、その舌には恵みの教えがある
(  ) 夫と子どもたちからほめたたえられる女性である
(  ) 主を恐れる女性である
(  ) 主のことばを昼も夜も口ずさんでいる

実践課題
この課で学んだ箴言31章の女性の姿から、あなたが最も似たいと思う部分を一つ選んでみましょう。そして、今週、その姿に似るために、どんなことを実践するか、具体的に考えてみましょう。

例)
・ 家計のために知恵深く節約する方法を学ぶ。
・ 弱く疎外された人たちに関心を持ち、直接助けるか、支援する方法を考え、実践する。
・ 自分を美しく飾るために、ヘアスタイルを変えたり、服のスタイルを変えてみる。
・ 何よりも毎日みことばを読み、神様を恐れる霊的訓練を受け、実践する。
・ 夫が社会で尊敬される人になるよう、家でも尊敬して立ててあげるようにする。
・ 夫が神様から用いられるために、とりなしの祈りを続ける。
・ 夫の精神的、知識的、霊的成長を助けるために、良い資料を集める。


祈りましょう
創造主なる神様。私が高価で尊く創造されたということを信じ、宣言します。私のうちにある低い自尊心や自己卑下などを捨てます。私を女性として創造し、妻という重要な使命を与えてくださり感謝します。自分を美しく飾ります。力と人格によって武装します。主がともにあってください。主の力により、家庭を信仰的に築いていくことができますように。夫に良い影響を与え、精神的にも社会的にも、また霊的にもチャレンジし、発展させます。夫が神様に用いられるよう祈り、助けます。社会で良い指導者となるよう励まします。そのために、何よりも私自身が主のみことばにより武装し、主を愛し、恐れて歩みます。主の力強い御腕で捕らえ、助けてくださることを信じます。尊いイエス様の御名によって祈ります。


イ・キボク
トーチ・トリニティ神学大学院、キリスト教カウンセリング学教授。オンヌリ教会協力牧師、ツラノバイブルカレッジ家庭ミニストリーディレクター。ラブソナタ講師。

 

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