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   è–書的な妻 講座[第2課] 新しい被造物
 
トーチ・トリニティ神学大学 教授 イ・キボク


はじめに
「神は人をご自身のかたちとして創造された。神のかたちとして彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。神は彼らを祝福された。神は彼らに仰せられた。『生めよ。ふえよ。地を満たせ。地を従えよ。海の魚、空の鳥、地をはうすべての生き物を支配せよ』」(創 1:27~28)という聖書のみことばがあります。
神様は、男と女をご自分に似せて造られ、被造物を治める管理者の役割を与えられました。その役割を果たすために、女性の役割はとても重要です。私たちは、このシリーズを通して女性の権利を主張しようとしているのではなく、聖書が教える女性の役割について学ぼうとしています。イエス様の従順、謙遜、御力をともに学ぶことができますよう願います。
妻が回復されれば、夫も回復されます。妻の使命はそれほど大きいのです。イエス様は従順の女性マリヤを通してこの地に来られました。今も万軍の神様は、主の再臨のために主のみことばに心を開き、従う者を捜しておられます。特に、神の国の完成のために、みことばに従う女性を捜しておられます。これからの学びを通して、読者の皆さんがイエス様をもう一度“主”として受け入れられますように。また、自分自身の尊さに気づき、霊的に目ざめられますよう願っています。

1. 信仰は新しい出発です
第1課で私たちは、子どもの頃に誤って形成された否定的なセルフイメージを捨て、自分は神様のご計画によって尊く創造された美しい存在だということを、信仰により宣言しました。そうです。父なる神様は、あなたがこの上なく幸せであることを願っておられます。真の幸福を宣言してください。これからは、イエス様の手を握って新しい人生、目的と意味のある人生を歩みはじめましょう。

ところで、過去、すなわち否定的な自尊心から抜け出し、「新しい自分」をスタートする第一歩は、“信仰”です。信仰とは何でしょうか。それは積極的な信念や肯定的な考え方とは違います。また、正しい良い行いをするよう熱心に努力することでもありません。信仰は、創造主なる神を知り、その方が遣わされたイエス・キリストを知り、その方の愛と赦しを知って、本人の決断によって神様に信頼することから始まります。すなわち、信仰とは、信念(belief)ではなく、信頼(faith)なのです。
神様は私たちの心を見ておられます。心を開いてください。以下の項目は、私たちが信仰をもって告白すべき内容です。一つずつ、真実な心で、吟味しながら読んでみましょう。

(1)創造主なる神様が私を尊く創造し、愛してくださっていることを信じます。どんな状況で生まれたかとか、自分の出生を両親から歓迎されなかったとかは、関係ありません。私は尊く創造された、この世で唯一無二の存在です。私は神様から喜ばれ、愛されている存在だということを、信仰により受け入れます。
(2)でも、これまで私は神様を知らず、神様から遠く隔てられていたので、神様と関係なく自分勝手に生きてきました。神様を拒んで生きてきたことは、罪であることがわかりました。主よ、お赦しください。主の心を痛めてきたことを悔い改めます。
(3)そして、イエス・キリストが先に私を愛し、十字架上で私の恐ろしい罪の代価を払い、神様と私との関係を回復させ、私を新しい人としてくださったということを信じます。今や私は、神の子どもとなったということを信じます。「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである」(ヨハ 3:16)
(4)このことを信じる私は「こういうわけで、今は、キリスト・イエスにある者が罪に定められることは決してありません」(ロマ 8:1)というみことばに拠り頼みます。私を赦してくださったイエス様が、私の過去の罪を罪に定められないということを信じます。ですから、私は過去から自由になったということを信じ、宣言します。私は今や「過去の私」ではなく、主の愛を受けている神の子どもとして「新しい私」になったことを信じます。
(5)これからは、神の子どもとして、イエス・キリストに私の人生のすべてをおゆだねします。神の子どもとして生きていくために、主の御手をつかみ、その御力に拠り頼み、みことばに従いながら歩んでいくことを決心します。ペテロの手紙第一2章9節のみことばに従い、「選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民」として「ご自分の驚くべき光の中に招いてくださった方のすばらしいみわざを、…宣べ伝えるため」に生きていきます。主の聖なる子どもとして生きていきます。
(6)私は神の子どもです。私の感情によってではなく、「私たちが神の子どもと呼ばれるために、── 事実、いま私たちは神の子どもです ── 御父はどんなにすばらしい愛を与えてくださったことでしょう」(Ⅰヨハ 3:1)という約束のみことばに従って、神の子どもとして生きていきます。

以上の内容があなたの真実な告白であるならば、あなたは霊的に新生した人になりました。神の子どもとなったのです。これからは、過去や感情などに欺かれないでください 。神様を信じる私たちには真実な約束が与えられているので、神の子どもとして人生を新しくスタートすることができます。私は、もう過去の私ではありません。神様の尊い娘として「新しい私」として生きはじめるのです。

2. 信仰により回復された「新しい私」
第1課では、「過去の私」の心を占めていた否定的な自尊心について探ってみました。そのような否定的な自尊心の項目を一つ一つチェックしながら、自分でも気づかないうちに抑圧されてきた過去の歩みを振り返ってみました。これからは、そのような過去を抜け出し、「新しい私」として生きていかなければなりません。過去の習慣から抜け出し、新しく健全な姿で歩みはじめましょう。自尊心は神様にあって回復することができます。神の愛をたっぷりと受けて、健全な女性として元気に生きていくことができます。
ここで、肯定的な自尊心についてチェックしてみましょう。ほかの人に見せるためのものではなく、真の変化のためのものなので、正直に自分を振り返ってチェックしてみましょう。
チェックリストの項目のうち、例として2つ目の項目の自己評価について考えてみましょう。もしあなたがその点について肯定的だとしたら、なぜそのような肯定的な自尊心を持つようになったのでしょうか。家族や先生、友だちなど、周りの人から良い助言をもらったり、そのような模範を見たためでしょうか。そこには、何らかの肯定的な要因があったはずです。
今のあなたの状態は、もしかしたら上のリストで(1)と答えた項目のほうが多いかもしれません。でも大丈夫です。これから一歩一歩、私を変えていってくださるイエス様を信じ、希望を持ちましょう。また、もし(3)と答えた項目が多いなら、これまでそのように導いてくださった神様に感謝と賛美をささげましょう。
3. 新しい被造物
神様は、あなたが過去に縛られて生きることを願っておられません。不幸とやみの世界に閉じ込められていることを願っておられないのです。主は、あなたがやみから光へ、不幸から幸福へ、束縛から真の自由へと出てくることを願っておられます。あなたの根本的ないやしのために、イエス様はあなたの代わりに懲らしめられ、刺し通され、傷つけられました。次のイザヤ書53章の預言のみことばを、信仰をもって宣言しましょう。あなたはイエス様の十字架の犠牲と愛により、驚くばかりにいやされたのだということを信じてください。

「まことに、彼(イエス様)は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。だが、私たちは思った。彼(イエス様)は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。しかし、彼(イエス様)は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼(イエス様)への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼(イエス様)の打ち傷によって、私たちはいやされた」(イザ 53:4~5)

このみことばを信じて、自分自身に当てはめることができるなら、あなたは新しい被造物になったのです。「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました」(Ⅱコリ 5:17)
しかし、真の自尊心は、自我が高まることを意味するのではありません。自己中心の人生を歩むことでもありません。真の回復は、私たちの古い自我を十字架につけ、今から新しい人として生きていくことを意味します。新しく生まれたいのち、新しい自我、新しい自分として生きるのです。
私たちは、いまだに土の器にすぎませんが、私たちにうちにある宝、イエス・キリストによって偉大な力をもって生きていけるようになりました。「私たちは、この宝を、土の器の中に入れているのです。それは、この測り知れない力が神のものであって、私たちから出たものでないことが明らかにされるためです」(Ⅱコリ 4:7)というみことばのとおりです。
あなたは、新しい被造物になりました。以前のものは過ぎ去りました。すべての過去を後にし、“美しい女性”、“堂々とした女性”、“新しい私”として、これから力いっぱい前進することができますよう祝福します。


肯定的な自尊心のチェックリスト
(1)全くそうではない
(2)ややそうだ (3)本当にそうだ

(  ) 家族や周りの人々との関係が良いほうだ。
(  ) 失敗したり過ちを犯したりしたとき、弁明せず素直に認めるほうだ。
(  ) 人生を楽しんで生きているほうだ。
(  ) 自分に短所があることを認め、それを受け入れるほうだ。
(  ) 自分の外見を直さなくても、そのままで美しいと思う。
(  ) 困難なことにぶつかったとき、大変でもうまく乗り越えられる。
(  ) 劣等感、羞恥心、罪責感、憤りなどが強くはないと思う。
(  ) 人の前で自分の意見や考えをうまく表現できる。
(  ) 自分の思いどおりに事が運ばなくても、最後にはうまくいくと信じるほうだ。
(  ) 自分の品性がこれからどう変わるべきかについて考え、努力している。
(  ) ほかの人々のように、物事をうまくやり遂げられるという自信がある。
(  ) 自分が自分であることに対して、この姿のままでほぼ満足している。
(  ) 周りにいる人をよく慰め、励ましてあげるほうだ。
(  ) 家族や隣人に向かって、感謝と愛をよく表現するほうだ。
(  ) 現在の生活について神様に感謝している。


祈りましょう
主なるイエス様。私を愛し、私のために十字架で血を流してくださったことに心が打たれます。十字架の上で私の傷、過去、不幸、罪がすべて消え去ったことを信じます。過去の不幸は、すべて過ぎ去ったことを信じます。これから新たに生きていきます。主の力によって堂々と生きていきます。憎しみや恨みの代わりに、愛と感謝をもって生きていきます。再び倒れることがないよう捕らえてください。新しい被造物として多くの人を愛して生きていきます。イエス様の尊い御名によって祈ります。アーメン。

 

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