ä¸–界にひろがるキリストの愛

   æ—¥æœ¬ã‹ã‚‰ã€ŒéœŠçš„戦い」に召されて①
 
アンテオケ宣教会 宣教師 在原 繁


1. クリスチャンと教会の使命
「…主にあって、その大能の力によって強められなさい。私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです」(エペ 6:10, 12)。
教会とは、平和の鐘を鳴らすためだけに建てられたものではなく、「キリストのからだ」という天来の力と知恵を賦与され、戦闘状態の渦中に召された軍団であることを、みことばから知ることができます。教会に加えられたクリスチャンの生涯も、暗やみの主権者である悪魔との戦いに召された者であり、その人生は、決して平穏無事な“幸福信仰”ではないことを教えられます。聖書は「あなたがたは、キリストのために、キリストを信じる信仰だけでなく、キリストのための苦しみをも賜ったのです」(ピリ 1:29)と断言しています。
クリスチャンの人生は「霊的戦いの生涯」であるという厳粛な事実を受け止めるべきでしょう。戦いには「勝利か敗北か」「生きるか死ぬか」の二つの道しかありません。戦う以外に道はなく、戦わなければ敗北するのです。しかし、外からの攻撃なり圧迫が始まった時には「恐れてはならない」「しっかり立て」「退くな」(申 1:21, 29;3:2, 22など)と命じられ、パウロも霊的戦いに対しては、「しっかりと立ちなさい」(エペ 6:14)と命じています。
パウロは戦いの相手を明確に指摘し、警告しています(エペ 6:12)。つまりそれは、人間社会ではなく、実に、世界を支配下におさめ、人間を自由自在にあやつる悪魔であり、この悪魔こそ「人間の究極的な敵」であると言っているのです。それゆえパウロは、くり返し「目を覚まし」、「御霊によって祈り」、「主にあって、その大能の力によって強められなさい」と、エペソ書全章で勧告しているのです。クリスチャンと教会は、この「大能の力」を受けることなく「霊的戦い」という天来の使命を果たすことは不可能であることを知らなければなりません。

2. 霊的な戦い
1988年4月、アルゼンチンとパラグアイの国境地であるミシオネス州に、日本からの宣教師として派遣された私たちの使命は、「州全土の福音宣教」「開拓と教会建設」「貧民救済事業」の3分野に的をしぼることを考えていました。しかし、「ミシオネス州にリバイバルを」という叫びが宣教地に上がり始めた頃に宣教地に着任することになった私たちが、リバイバル運動に加わることは必然であるとはいえ、まさか霊的戦いの最前線に置かれることになろうとは、本当に夢にも思いませんでした。しかし、これは決してなり行きではありませんでした。実は、「あなたがたは、リバイバルのために仕えるようになるでしょう」という預言の声を、事前に日本で受け取っていたからです。リバイバルのための霊的戦いへの参戦は、預言の成就だったのです。
1990年、上からの啓示によって開戦した「奥地ミシオネス州」におけるリバイバルのための霊的戦いは、熾烈を極めました。リバイバルのための必要条件とは、聖徒たちの「霊的一致」(使 4:29~33、エペ 2:14~22)にあることをみことばから確信した推進委員会(牧師たち)は、まず祈り会から働きをスタートさせ、続けてリバイバル運動に一人でも多くの民が参戦するよう、諸教会に働きかけました。啓示として与えられたみことばは、おもに「もし、私たちが主の御心にかなえば、私たちをあの地に導き入れ、それを私たちに下さるだろう。あの地には、乳と蜜とが流れている」(民 14:8)、「もし私たちが互いに愛し合うなら、神は私たちのうちにおられ、神の愛が私たちのうちに全うされるのです」(Ⅰヨハ 4:12)でした。
しかし、戦いは山あり谷ありの逆境続きとなりました。戦いに疲れて途中で退却する者や、反対者の声に惑わされ撤退する者が現れ、さらに、諸教会への訪問を展開する牧師たちの中から4名もの殉教者が出て、働きは大きな壁にぶつかることになりました。これに恐れをなしてか、運動から撤退する牧師や信徒の流れに加速がかかるのは当然のことで、リバイバル運動はここまでかという思いに捕らわれた時期もありました。このような出来事から、霊的な一致のための働きは戦いであることを、信徒たちは体感することになったわけです。しかし、主の御命令は変わらず「恐れてはならない」「しっかり立て」「退却するな」でした。この御声に励まされた推進委員と信徒たちは、この運動が主によって導かれる霊的戦いであることに確信を抱き、その後、祈り会や礼拝、交わりによって霊的一致を得ることに力を注ぎました。また、諸教会や地域社会に愛をもって仕える中で御霊の励ましを受け、この逆境を乗り越えることができました。その後、リバイバルのための霊的戦いは、優に15年にわたって繰り広げられ、今日に至っています。
あの日から4分の1世紀の歳月が流れました。幾多の戦いにもかかわらず、州の各地で働きは、実を結んでいきました。州全体を調査することは難しいため、州にある一団体の現況だけを見ても戦いの成果がわかります。当時7教会しかなかったある教団が、現在は125教会を有する団体へと成長を遂げているのです。これは驚異的勝利と言えるのではないでしょうか(使 9:31)。反面、「霊的戦い」を無視し、放棄した教会は、その後、閉塞感に陥ってしまい、ほとんど成長が見られていないことも、参考までにお伝えしておきます。

3. 敵とはサタン(宣教区での体験から)
霊的な戦いに関しては、神学的、または感情的に賛成と反対に分かれることが多く、アルゼンチンや宣教地ミシオネス州においても反対する教団は、その数は多くはないにせよ、現実にいくつか見られたものです。反対の理由とは「過激すぎる」という意見が一番多かったと思いますが、「堅く信仰に立って、この悪魔に立ち向かいなさい」(Ⅰペテ 5:9)というみことばを知りつつも、戦意の喪失による恐れこそ、一大要因ではなかったかと思います。人はだれでも戦うことを望まず、平穏無事かつ安定した日常を望むものです。しかし、その後、霊的な戦いをせざるをえない出来事が各地方で表面化したことから、諸教会は戦う教会へと自ら変貌せざるをえなくなったことについてお伝えすることにします。
「この世界のすべての事は、霊的なことで決定づけられる。」これは、かつて、ブラジルとの国境地の町サン・ハビエル市で、悪魔礼拝に身を捧げ、現地で霊媒師のリ-ダ-からその後クリスチャンになられた女性N氏(60歳)の言葉です。
御霊の導きを受けた私たちは、2003年のその日、州で最も暗くてすさんだ町と言われていた「奥地サン・ハビエル市」へと開拓伝道に導かれ、そこでN氏にお会いすることになりました。N氏はご自身の体験から、ある集会で「人でも、家庭でも、どんな団体であっても、悪魔礼拝へと彼らを引き入れ、霊的にそこを支配しさえすれば、悪魔の目的は達成できた」と語りました。これは、霊的領域を支配しさえすれば、あとはこっちのものだという悪魔の高笑いの声なのです。地上における悪魔の働きについては、みことばが警告しています。「身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。堅く信仰に立って、この悪魔に立ち向かいなさい」(Ⅰペテ 5:8, 9)。「盗人が来るのは、ただ盗んだり、殺したり、滅ぼしたりするだけのためです」(ヨハ 10:10)。地上における悪魔の目的は人々を滅ぼすことであり、そのためになされる悪魔の方策とは「歩き回りながら、人々を真理から遠ざけ、そこから引き離す」ことであることがわかります。事実、N氏が人を霊的に支配した後は、自由自在に人をあやつることができたそうで、後はそこを混乱させ、破壊することなど、いとも簡単だったのです。
イエス様は「だれでも、もしわたしにとどまっていなければ、枝のように投げ捨てられて、枯れます」(ヨハ 15:6)と言われました。これは、真理である方(イエス様)から離れた瞬間、人はいのちから切り離され、空洞化し、閉塞感に陥り、枯れていくだけだという警告なのです。
世は、人や社会の諸問題を社会科学的に考察し、さまざまな方策を立てながらこれを解決するために最大限の努力を傾けます。それを決して軽んじるつもりはありませんが、神様のことばとN氏の証言は、世の中のすべてのものは、霊的問題から来ていると断言しているのです。ですから、私たちは霊的に目が開かれていなければなりません。
かつて、筆舌に堪えない試練に置かれたN氏が、苦しみ(病気)ゆえに助けを求めた場所がサタン教会でした。サタン教会と聞くと、私たち日本人は、「だれもそんな場所に寄りつかないだろう」と思うものです。暗くて気味の悪い「ドラキュラの館」などを連想するからでしょう。しかし、明るくきらびやかな色彩をもって人を誘い込む場所こそ、実は悪魔礼拝の危険地帯なのです。聖書からそれがわかります。「今度は悪魔は、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々とその栄華を見せて、言った。『もしひれ伏して私を拝むなら、これを全部あなたに差し上げましょう』」(マタ 4:8, 9)。
「悪魔礼拝に身を捧げたときから、生活が好転してきたのですが…」とは、かつての悪魔礼拝者の告白です。「この世のすべての栄華をあなたにあげましょう。私を拝むなら」と、サタンは「世の栄華」の輝きで人を引き寄せ、これを受け取る条件として、自分を礼拝し、受け入れることを求めます。「栄華」ですから、それは「富、名誉、成功、享楽」など、さまざまな繁栄が約束されるわけです。それゆえ悪魔礼拝者の多くは、決して無教養の貧困層の人々ではなく、社会的に地位が高くインテリ層に属する紳士俶女が多いことは、注目に値します。「問題こそ解決し、社会的成功を得られるなら、何を拝もうが構うことはない」と人は思いやすく、この傾向は日本でもラテンアメリカでも同様です。しかし、悪魔に身をゆだねた瞬間から一時的な繁栄を体験したとしても、気づいた時には崩壊している自分や家庭を見ることになります。これが、悪魔礼拝に連なる人々の結末なのです。神様が最も大きな罪として民に指摘するものが、実は、偶像礼拝であることが、これでわかります。
人の生涯を破壊し滅びへと陥れるためのサタンの働きは、いのちなるイエス・キリストから人の目をそらさせ、人の心を世に向けさせ、心の中心を悪魔に占領させるという、“ハイジャック”なのです。「道、真理、いのち」であるイエス・キリストから目を離し、離れてはなりません。イエス様は「わたしが来たのは、羊がいのちを得、またそれを豊かに持つためです」(ヨハ 10:10)と言われます。「盗人が来るのは、ただ盗んだり、殺したり、滅ぼしたりするだけのため」なのです。

-9月号に続く-


在原 繁
1949年、静岡県生まれ。20歳のときに召命を受ける。KBI(関西聖書学院)、MTC(宣教師訓練センター)。1988年よりアルゼンチンのミシオネス州にて宣教活動に従事し、現在に至る。

 

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