ç¦éŸ³ã®ç¨®ã‚’たずさえて

   ã‚­ãƒªã‚¹ãƒˆæ•™æ”¾é€å±€æ—¥æœ¬FEBC すべての人々に、そして一人ひとりに
 
www.febcjp.com/ AMラジオ1566kHz

「ときどき鬱が頭をもたげて、生きる力が萎えてしまう日があるのですが、FEBCを聞くようになって、どんなに励まされ元気にして頂いているか、感謝で一杯です。それまで『読む』ということに頼った生活でした。『聞く』ということが、こんなにも心に響くことだとは思いもよりませんでした」(63才主婦)。

FEBCはキリスト教放送局です
FEBCは「使徒信条」を告白し、献金で支えられている超教派の伝道団体です。FEBCは“Far East Broad-casting Company”の略で、「Far East」とは人間の「悲しみの果て、苦しみの果て」のことです。イエス・キリストは、この「果て」に来てくださいました。この方の後に従い、皆様と共にキリストの福音に与りたい。それがFEBCの願いです。今、誰よりも一番福音を必要としている方が決して教会に行けないという現実。これは教会の最大の課題です。しかし、もう一つの現実!それは、よみがえりの主イエスがFEBCの放送を通して、毎日聴取者お一人おひとりに出会ってくださっていることです。ここにFEBCの使命があります。

FEBCの主たる伝道活動
AMラジオ1566kHzで毎日夜9時半から75分間日本全国放送を韓国FEBC済州島送信所から行っています。国際FEBCは世界の40送信所から153言語で放送をしています。
インターネット放送www.febcjp.com(毎日更新)で、ラジオと同じ番組をいつでも17時間ほどお聴きいただけます。
牧 会。だれにも言えない深い思いをFEBCにお便りくださる毎月約500通の手紙/メールにすべてお返事します。牧会カウンセリング番組「恵子の郵便ポスト」に声が届きます。このようなお声が届いたことがありました。「あるカルト教団を10年程前に脱会しました。『もう宗教は懲り懲り』と渇ききった心で過ごす中、ネットで調べものをしていた時FEBCの放送に出会い、私の全く新しい人生が始まりました。その時、恵子さんがお手紙を読み、差出人のあまりにもお辛い状況に鼻をグスングスン言わせながら話されていた内容は、当時の私に最も必要な内容でした。神様が直接『愛しているよ。もう一度わたしを求めなさい』と語ってくださるのを実感し、涙が止まらなくなりました。3年前、ついに洗礼に授かりました」(主婦)。
聖書通信講座。キリストに聞き、キリストに出会うため、福音書を精読、音読、味読、黙読、1章を5回読む通信講座です!初心者も熟年キリスト者にもお勧めです。「1章を5回も重ねて読むなどしたことのない経験をし、そこに深い意味を発見しました。註解書頼りに一応解かったつもりでしたが、今回のような感動を覚えたのは初めてです」(80歳男性)。
月刊FEBCニュース発行。番組ハイライトを活字にしたタブロイド判新聞はFEBCを知る近道。伝道のため、また番組の核心を確認したりと用いられています。
過去番組の販売とコピーサービス。あの番組をもう一度!のご要望に対しCD/ダウンロード/MP3により福音を体系的に繰り返し聴いていただく目的です。
FEBCの特徴
聖書のみことばを、神のことばとして届けます。教会の内外で人々はみことばに渇いています。教派・教団を越え、ただキリストに集中する番組制作を大切にするFEBCの宝は、何と言ってもすばらしい出演者です。
「FEBCのラジオでイエス様を知り、番組のお話でどんなに泣き崩れたことか、感謝で一杯です。全く家から出る気力体力を失って丸4年。20年以上あらゆる病気で、教会に通ったことはありません。」「囲いの外の羊」を招くイエス様に従う放送です。
傾聴・返信を繰り返す長いスパンの個人伝道です。「身近な人に心を閉ざしてしまって孤独感で一杯になることがあります。そんな時に、名前も顔も知らなくても、私のメールを読んで私の思いを真剣に受け止め、心のこもった返答を返してくれる人がこの世に存在するということが、どれほど慰めになっていることでしょう」(女性)。
生活の一部になったメディアは、単なるツールでなくキリストとの出会いが起こる時と場になります。「真剣に思い続けた男性に失恋し、息をするのもきついような一瞬一瞬。毎日かじりつくようにFEBCを聞き、受け入れ難い現実の中でみことばによってのみ支えられた。10ヶ月過ぎて心の傷、痛みはあたたかい主の愛によって完全にいやされた。」
あなたもFEBCを信仰の友としてください。またこの伝道を支えてくださるお一人になってくださるようお願い申し上げます。

 

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